APAST Essay_021A 「リクビダートル、ヴェリキンさんとチュマクさんの話」

リクビダートル、ヴェリキンさんとチュマクさんの話
著者 NPO法人 APAST 筒井哲郎

はじめに
 リクビダートルとしてチェルノブイリ原発の収束作業に参加し、そして「チェルノブイリ法」制定運動に中心的な働きをした、アレクサンドル・ヴェリキンさんの講演会が11月26日、パル・システム東新宿本部で開かれた。基本的なことで知らなかったことをいろいろ教えていただいて、目からうろこの思いであったので、私の関心に沿った部分に関してお話の要点と感想をメモしたい。

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